藤原裕之のブログ

  • ホーム
  • お知らせ
  • プロフィール・執筆実績|藤原裕之
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ

キーワード

カテゴリー

タグ

固定ページ

  • お問い合わせ
  • お知らせ
  • サイトマップ
  • プライバシーポリシー
  • プロフィール・執筆実績|藤原裕之
  • 新着順
  • 人気順
未来を読む 新NISA時代の金融教育を考えるイメージ
  • 2025年3月26日
  • 2026年5月20日

新NISA時代の金融教育の落とし穴 | お金のための人生」にならないために

2022年から義務化された金融教育ですが、その内容は家計管理と資産形成に偏りがちです。「賢く貯めて、上手に増やす」ことに力点が置かれるあまり、「人生のためのお金」が「お金のための人生」と受け止められる […]

続きを読む
社会を読む 粋を体現する江戸時代の人々
  • 2025年3月3日
  • 2026年5月22日

野暮化する現代社会に必要な江戸の「いき(粋)」 | 九鬼周造に学ぶ「いき」の3要素

「善か悪か」「好きか嫌いか」──現代社会はなんでも白黒をつけたがる「野暮」な風潮が強まっています。この野暮化が感性を奪い、生きづらさを助長しているのです。その処方箋として注目したいのが、江戸時代の美意 […]

続きを読む
未来を読む 将来不安を抱える若者のイメージ
  • 2025年2月16日
  • 2026年5月20日

若者の将来不安はなぜ消えないのか|お金を増やしても解決しない本当の理由

投資ブームの陰で将来不安を抱える人は増える一方です。そこに浮かび上がるのは、将来に心を奪われて「今」を見失った若者たちの姿です。若者層の不安の根源はどこにあるのか、どうすれば「今」を生きられるようにな […]

続きを読む
人間を読む 神社
  • 2025年1月31日
  • 2026年5月22日

なぜ神社に入ると心が落ち着くのか|現代人が失いつつある「宿命」という足場

神社の境内に一歩踏み入れると、なぜか不思議と心が落ち着く──。そんな経験をしたことはないでしょうか。コンビニより多い約8万社の神社が、過去10年で700社近く減少しています。その背景にあるのは、単なる […]

続きを読む
人間を読む 意識と感覚のバランス
  • 2025年1月14日
  • 2026年5月22日

なぜデータ通りに動くほど面白くなくなるのか|イチローが警告する感性喪失の時代

「データでがんじがらめになって、感性が消えていく」──イチローが現代野球に投げかけたこの言葉は、データ偏重社会への警告でもあります。データに従うほど自分の意志で動く感覚が失われ、消費も仕事も面白くなく […]

続きを読む
経済を読む 職場にアートがあるイメージ
  • 2024年12月19日
  • 2026年5月20日

職場にアートを置く企業が増えている理由|感性とイノベーションを育てる3つの力

企業とアートの関係が大きく変わろうとしています。コンサートホールや美術館などへの資金支援・寄付にとどまらず、職場の休憩室にアートを飾ったり、アート活動を通じて地域の人々と交流を深めるなど、自ら主体的に […]

続きを読む
経済を読む クラフトウイスキー蒸留所のイメージ
  • 2024年11月19日
  • 2026年5月22日

一過性のブームで終わらない日本の「クラフトウイスキー」|地域経済をけん引する存在に

ジャパニーズウイスキーブームに伴い、クラフトウイスキー蒸留所が各地で増加しています。「日本のクラフトウイスキーブームは本物か一時的か」「なぜ地ウイスキーではなく、クラフトウイスキーなのか」「クラフトウ […]

続きを読む
経済を読む ローカルスーパーのイメージ
  • 2024年11月14日
  • 2026年5月22日

「行こうと思ったら、もう遅い」|地方から老舗が消え続ける理由と処方箋

業歴100年以上の老舗企業の倒産が2024年に145件と過去最多水準に達しました。コロナ禍の融資返済・物価高・後継者不足が重なり、地域の歴史と文化そのものが市場から退場しつつあります。老舗企業とチェー […]

続きを読む
経済を読む ゾンビ企業に勤める人のイメージ
  • 2024年9月23日
  • 2026年5月22日

財務指標が悪ければ消えていい会社なのか|「ゾンビ企業」論が見落としているもの

「ゾンビ企業」という言葉を目にする機会が増えています。財務指標が悪化した企業を「存在価値がない」と切り捨てるこの論法に、強い違和感を覚えます。哲学者ヒュームが説くように、「財務状態が悪い」という事実だ […]

続きを読む
経済を読む thermometers
  • 2024年9月17日
  • 2026年5月21日

なぜ猛暑になるほど消費が落ちるのか|データが示す「体温超え」の経済的影響

「暑い夏は消費が増える」──しかしそれも限度があります。気温が体温を超えるほどの猛暑になると、アイスクリームもスポーツドリンクも売れなくなり、消費全体が落ち込むことがデータから明らかになっています。「 […]

続きを読む
  • Prev
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • Next

プロフィール

藤原裕之

藤原裕之

合同会社センスクリエイト総合研究所代表

数えられるもの(サイエンス)と数えられないもの(アート)の「あいだ」に大事なものが隠されていると信じ、日々妄想を膨らますエコノミストです。

投稿記事一覧へ

\ FOLLOW ME /

  • シリーズまとめ
  • 人間を読む
  • 未来を読む
  • 社会を読む
  • 経済を読む
  • なぜシティポップは世界で売れるのか|AIが絶対に生み出せない「時代の空気感」2026年5月26日
  • 【不二家③】「第3章」へ|4期連続増収が証明する「連続性×非連続性」戦略の深化2026年5月23日
  • なぜ消費しても満たされないのか|「意味的価値」と「手触り感」を求める新しい消費を論じた8本の論考2026年5月22日
  • 現代社会の「生きづらさ」を哲学で読み解く|自由・感覚・宿命を論じた8本の論考まとめ2026年5月22日
  • AI時代を生き抜く「人間の強み」とは何か|経験知・感性・対話を論じた8本の論考まとめ2026年5月22日
  • ホーム
  • お知らせ
  • プロフィール・執筆実績|藤原裕之
  • お問い合わせ
  • プライバシーポリシー
  • サイトマップ
© Copyright 2026 藤原裕之のブログ.
  • ホーム
  • TOPへ