お知らせ

2026年

2026年5月26日
「月刊金融ジャーナル2026.4」に連載記事が掲載されました。
『SENSE reading 2026 「ヘタウマ」はAIに勝つ!』


2026年5月20日
「近代セールス 2026年6月1日号」で、過去10年間のマーケットの動き(株・債券・為替)について解説しました。


2026年3月25日

「月刊金融ジャーナル2026.4」に連載記事が掲載されました。
『SENSE reading 2026 地域“ザル経済”脱出論 「地場産業プラン」への期待』


2026年2月25日

「月刊金融ジャーナル2026.3」に連載記事が掲載されました。
『SENSE reading 2026 “金融資産格差”が地域内で拡大中!』


2026年1月28日

「月刊金融ジャーナル2026.2」に連載記事が掲載されました。
『SENSE reading 2026 創ろう「地域デジタル経済圏」』


2026年1月1日

新年、明けましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申し上げます。
今年はどんな年になるのでしょう。ニーチェの言葉を借りると、合理的で秩序だった「アポロン的なるもの」はAIの力を借り、陶酔的で衝動的な「ディオニュソス的なるもの」は人間が担う──。こんな時代が迫っている予感がします。キーワードはやはり「感性」。今年も精進します。


2025年

2025年12月23日

「月刊金融ジャーナル2026.1」に連載記事が掲載されました。
『SENSE reading 2026 ”フィンフルエンサー”に投資判断を任せないために』


2025年12月5日

「2026年版金融時事用語集」(金融ジャーナル社)が発刊されました。今年は「ポイント経済圏」「金融GIF」など9項目を担当させていただきました。


2025年11月25日

「月刊金融ジャーナル2025.12」に連載記事が掲載されました。
『SENSE reading 2025 深刻化する「推し活依存」』


2025年11月5日

月刊誌「倫風」にインタビュー記事が掲載されました。
『世相診断 「ソロ活」ブームの背景を考える』


2025年10月27日

「月刊金融ジャーナル2025.11」に連載レポートが掲載されました。
『SENSE reading 2025 令和の健康経営を考える』


2025年9月26日

「月刊金融ジャーナル2025.10」に連載レポートが掲載されました。
『SENSE reading 2025 マンイチさん増殖中!』


2025年8月26日
「月刊金融ジャーナル2025.9」に下記レポートが掲載されました。
『経済圏競争 勝者は誰の手に - リードする楽天 猛追する金融勢』
『SENSE reading 2025 リスク感覚を奪う「バカの壁」』


2025年7月25日

「月刊金融ジャーナル2025.8」に連載レポートが掲載されました。
『SENSE reading 2025 非言語情報こそ競争力の源泉だ』


2025年6月25日

「月刊金融ジャーナル2025.7」に連載レポートが掲載されました。
『SENSE reading 2025 シニアは”もののあはれ”伝えよ』


2025年6月23日

当ブログの「お問い合わせ」に不具合が生じておりました(問い合わせ内容が当方に届いていなかった)。現在は復旧しております。ご不便とご迷惑をおかけし、大変申し訳ございませんでした。


2025年6月18日

長野県「豊丘村公民館」で講演をさせていただきました。館長さんをはじめみなさん気さくで温かい方ばかり。一瞬で豊丘村のファンになりました。

豊丘村公民館成人講座

2025年5月26日


2025年4月25日


2025年4月7日


2025年3月25日


2025年2月25日


2025年1月27日


2025年1月1日

明けましておめでとうございます。
今年も本ブログを通じて様々な気付きを皆様と共有できればと思っています。どうぞよろしくお願いいたします。


2024年

2024年12月31日

本年も色々お世話になりました。
どうぞよいお年をお迎えください。


2024年12月20日


2024年12月11日

  • 「2025年版金融時事用語集」(発行:金融ジャーナル社)が発刊されました。
    今年は「短期プライムレートと銀行貸し出し」「POSファイナンス」など計9項目を担当させていただきました。

2024年11月20日


2024年10月29日


2024年10月18日


2024年9月26日

関連記事も併せてご覧ください。


2024年9月6日


2024年8月26日


2024年7月23日


2024年6月28日


2024年6月26日


2024年5月23日


2024年4月24日


2024年4月23日


2024年3月24日


2024年3月15日

  • レコフデータの情報サイト「MARR Online」に連載レポートが掲載されました。

インバウンド需要は「爆買い」から「ニッチなローカル体験」へ


2024年2月22日

  • 「月刊金融ジャーナル2024.3」に連載レポートが掲載されました。

『SENSE reading Newタイプの金融セミナー』


2024年2月21日


2024年2月19日


2024年1月24日


2024年1月23日


2024年1月22日


2024年1月5日


2024年1月1日

新年あけましておめでとうございます。

今年もこのブログを通して皆様と交流できるのを楽しみにしています。


2023年

2023年12月21日

  • 「月刊金融ジャーナル2024.1」に連載レポートが掲載されました。減る一方だった銀行店舗数に見直し機運が出てるという話です。やはり「身体性」って大事です。

『SENSE reading 2024 新型店舗で再拡大へ!』


2023年12月20日

  • 「近代セールス2024年1月1日号」に経済指標の連載記事が掲載されました。今回は『家計調査』を取り上げました。
  • 週刊エコノミストの「2023年の一冊」。私が選んだのは『目的への抵抗』國分功一朗著。目的からはみ出るものを認めようとしない現代社会の病理がよくわかる一冊です。

2023年12月14日

  • 「2024年版金融時事用語集」金融ジャーナル社が発刊されました。
    今年は「インターオペラビリティ」「デジタル社債」「デジタルバンクラン」「ペット保険」など9項目を担当させていただきました。

2023年12月13日


2023年11月25日


2023年11月20日


2023年10月25日


2023年10月24日


2023年10月20日

  • 近代セールス2023年11月1日号」に経済指標の読み方に関する連載記事が掲載されました。今回は『米国の消費者信頼感指数』について解説しました。

2023年9月25日


2023年9月20日


2023年9月13日


2023年8月29日


2023年8月25日


2023年8月21日


2023年8月3日


2023年7月24日

現代人が抱える「自由の重荷から逃れたい」という悩み。中世ルネサンス時代の庶民も同じだったようです。


2023年7月21日

  • 「近代セールス 2023年8月1日号」に経済指標の読み方を紹介する連載記事が掲載されました。5回目の今回は「各国の政策金利」です。

2023年7月17日


2023年6月23日


2023年6月21日


2023年6月20日

  • 「近代セールス 2023年7月1日号」に経済指標の読み方を紹介する連載記事が掲載されました。4回目の今回は「消費者物価指数(CPI)」です。

2023年5月24日


2023年5月22日

  • 「近代セールス 2023年6月1日号」に経済指標の読み方を紹介する連載記事が掲載されました。今回取り上げたのは「GDP」です。

2023年5月10日


2023年4月25日


2023年4月20日

  • 「近代セールス 2023年5月1日号」に経済指標の読み方を紹介する連載記事が掲載されました。2回目の今回は「米国雇用統計」です。

2023年3月24日


2023年3月20日


2023年2月24日


2023年2月22日

ヘルスライフビジネス「ニュース解説」値上げ力

2023年2月21日


2023年2月18日

  • 全国スーパーマーケット協会が毎年発行する「2023年版スーパーマーケット白書」がウェブ公開されました。私は主に第2章を担当しました。

2023年2月3日


2023年1月27日

徒歩やウォーキングをすると「ここにこんなお店があったのか」と近所の解像度が上がる。チェーン店より顔の見える地元のお店の良さに気づく。そこから地域コミュニティ再生の芽が生まれ、地域経済が循環する。そんなイメージで書いたレポートです。徒歩最高!


2023年1月1日

明けましておめでとうございます。本年もご指導のほどよろしくお願いします。

今年も引き続き「貨幣経済に代わる仕組み」について妄想していきたいと思います。公助と自助に偏った今の経済社会に「共助(コモンズ)」をいかに組み込めるか。これがキーかな、と。


2022年

2022年12月23日

チェーン店は個人経営店のような顔の見える価値(センス)は生み出せない。そう思ってましたが、TV番組「ジョブチューン」を見て考えを改めました。


2022年12月21日


2022年12月20日

相場予測の読み方や活用方法について書きました。予測はますます当たらなくなってますが、結果ではなく「なぜその予測に至ったのか」というプロセスに焦点を当てる。そうすれば思考の幅がぐんと広がると思います。


2022年12月14日

  • 「2023年版金融時事用語集」金融ジャーナル社が発刊されました。

今年は「ユニコーン企業育成」「POSファイナンス」などを担当させて頂きました。用語は世相を反映します。是非一度お手にとってご覧ください。


2022年11月24日


2022年11月8日


2022年10月25日

最近ウォーキングをしながら「ここにこんなお店があったのか!」という発見が増えました。「街の洋服店」もその一つ。「ご近所経済圏」がキーワードになりそうな予感がしています。


2022年10月9日


2022年9月27日


2022年9月21日


2022年8月31日


2022年8月10日


2022年7月26日

最近は地方でも店主の世界観(センス)が詰まった魅力あふれるレコード店が増えています。レコード店のセンスを壊さない取引先支援とはどのようなものか、考察しました。


2022年7月15日

北海道「東川町」の移住政策に関する著書。これを読むと、「そこに暮らす人の豊かなストーリー」が関係人口の増加を通じて地域の資源になるのだと理解できます。観光戦略もIR(統合型リゾート)を推進するより、すでにある「豊かな自然と住む人のストーリー」で勝負する時代になりそうです。


2022年6月30日

アナログレコードとライブは密接につながってますので、レコードブームの次にくるのが「ライブの復活」だと確信しています。


2022年6月22日


2022年5月24日


2022年5月18日


2022年4月26日


2022年4月22日


2022年4月19日


2022年4月6日


2022年3月24日


2022年3月4日


2022年2月22日


2022年2月21日


2022年1月25日


2022年1月13日

  • 健康産業専門紙「ヘルスライフビジネス」1月1日号に新年特別座談会が掲載されました。今年は「健康」がキーワードだな、と感じた座談会でした。勉強になりました。
ヘルスライフビジネス新年特別座談会

2022年1月12日


2022年1月11日


2022年1月1日

新年あけましておめでとうございます。

今年もたくさんインプットして、たくさん思考して、たくさん良記事を提供して参りたいと思っています。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。


2021年

2021年12月31日

2021年も今日が最後の日になってしまいました。一年はあっという間ですね。

コロナ禍は間もなく3年目に突入しようとしています。ウィズコロナに慣れて自主的に動き出している人から、先の見えない状況にストレスを抱えたままの人まで、心境はさまざまだと思います。

私自身、今年は健康面でいろいろあった年でしたが、おかげさまで今は体調もすこぶる良く、来年に向けて期待感が高まっているところです。

更新途絶え気味の本ブログですが、来年はもっと皆さんのお役に立てるような記事をたくさん書きたいと思っています。

皆様もよいお年をお迎えください。


2021年12月21日


2021年12月16日

  • 「2022年版金融時事用語集」(金融ジャーナル社)が発刊されました。金融時事用語200項目が簡潔にまとめられています。私は「BNPL」「FIRE]「UI・UX」「スーパーアプリ」などを担当させて頂きました。

2021年12月13日


2021年11月24日


2021年11月19日


2021年11月5日

  • 近代セールス 11月15日号」にレポートが掲載されました。
    銀行店舗を「手続きの場」から「金融を体験する場」に変える方法について考察しました。

2021年11月2日

  • 健康産業専門紙「ヘルスライフビジネス」11月1日号にコメント記事が掲載されました。
    「原材料の買い負け問題」はどの業界も深刻のようです。

2021年10月22日

共感・応援のような情緒価値を拾い上げる通貨のあり方について考察。仮想通貨のアナログ版といえる地域通貨にヒントが隠されてます。


2021年10月13日

コロナ禍の飲食店の差について解説してます。登録無料で全文読めます。


2021年9月24日

問題解決より問題発見が求められる中、銀行マンも定型業務以外の活動(ボランティアなど)を積極的にやったほうがいい。そんなことを書かせて頂きました。


2021年9月1日


2021年8月23日

小売のリアル店舗が「体験価値」を目指しているように、銀行店舗も「手続きの場」から「金融を体験する場」に変われば面白い空間になると思います。


2021年8月20日

中小小売店の進むべき道がはっきり見えてくる良書です。


2021年7月21日


2021年7月20日


2021年6月22日


2021年6月10日


2021年5月25日


2021年5月7日


2021年5月6日


2021年4月21日


2021年3月23日


2021年3月17日


2021年3月15日

  • 「週刊エコノミスト3月23日号」にレポートが掲載されました。
    成長期から成熟期を迎えたコンビニについての論考です。
コンビニの「成長期」は終わり

2021年2月26日

地方に住む普通の人たちが起業家の顔になっていく様子が生々しく描かれています。
勇気をもらえる一冊です。

「イノベーターはあなたの中にいる」斎藤義明

2021年2月24日

  • 全国スーパーマーケット協会が発行する「2021年版スーパーマーケット白書」がウェブ公開されました。
    私も作成に参加させて頂きました(主に第2章を担当)。
    コロナ禍の消費者意識の変化など興味深いアンケート結果などもありますのでご一読ください。

2021年2月3日


2021年1月1日

新年あけましておめでとうございます。
昨年は新型コロナウイルスという特大級の不確実性に見舞われた年でした。どうやら今年もこの不確実性と付き合わなくてはいけないようです。
その中で社会は「元に戻るもの」「戻らないもの」「生まれ変わるもの」に色分けされていくような気がしています。
私たちの身の回りにあるものが3つの色分けのどの色になっていくのか、このブログでも取り上げていけたらと思います。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。


2020年

2020年12月23日


2020年12月10日

  • 「2021年版金融時事用語集」金融ジャーナル社が発刊されました。
    金融時事用語200項目が簡潔に掲載されている書です。
    私はこの中で「UI・UX/スーパーアプリ」など数項目の執筆を担当させて頂きました。

2020年12月4日

思考の教室

2020年11月14日

  • 11月14日付の日経新聞(朝刊)に書評が掲載されました。
    「マンスキー データ分析と意思決定理論」チャールズ・マンスキー著

内容はかなりしっかりしています。心して読まなければ痛い目にあいます(笑)


2020年11月11日


2020年11月5日


2020年11月3日

  • 11月3日付の朝日新聞(朝刊)にさいたま市のプレミアム付商品券に関するコメントが掲載されました。
    さいたま市など都市圏のプレミアム付商品券は苦戦しているようです。

2020年10月24日


2020年10月23日

この本、かなりおススメです。付箋の量が物語ってます(笑)


2020年10月22日

  • 10月22日付の読売新聞(朝刊)にプレミアム付き商品券に関するインタビュー記事が掲載されました。
    [安心の設計 MONEY]プレミアム付き商品券…上手に使って地域応援

2020年10月12日


2020年9月30日


2020年9月29日

  • 9/29付の北海道新聞にプレミアム付き商品券に関するコメントが掲載されました。

2020年8月31日

私の日常使い統計「家計調査」の魅力が詰まった良本です。統計リテラシーを身に付けたい方は必読です!


2020年8月19日


2020年8月5日

  • 近代セールス 8月15日号」にレポートが掲載されました。
    - 新型コロナによる家計の変化とお客様の傾向(P10-13)
    - 伸びる投資の1テーマ 第4回「ウィズコロナの観光・宿泊業」(P92-93)

2020年7月22日

ブログ開設しました。
経済・社会情勢から企業経営、書評、音楽まで、幅広いテーマやトピックを取り上げ、混沌とした私の脳内をさらけ出すサイトにしたいと思います。
このブログが少しでも新たな「解」や「意味」を見つける一助となれば幸いです。